Heli Japan 2006
2006年11月15~17日
名古屋国際会議場にて
日本ヘリコプタ協会、AHSインターナショナル、日本航空宇宙学会との共催により
"ヘリコプターの先進技術と救命・防災"をテーマとした国際会議を開催します。
参加申込書はこちら
論文募集は2006年2月をもって締め切らせていただきました。
(参考:論文募集案内(PDF) )
論文発表・講演会:2006年11月15日、16日
名古屋国際会議場
見学会:2006年11月17日
伊勢湾ヘリポート,トヨタ産業技術記念館(予定)
委員長
長島 知有 防衛大学校 名誉教授
研究論文審査員:Heli Japan 2006技術プログラム委員会
国内担当:プログラム委員長 井星 正氣
防衛大学校 システム工学群 航空宇宙工学科 教授
〒239-8686 神奈川県横須賀市走水1-10-20
Phone: 046-841-3810 (2502), FAX: 046-841-5904, E-mail: [email protected]
海外担当:プログラム委員長(海外) Dr. J.V.R. Prasad
Professor of Georgia Institute of Technology
School of Aerospace Engineering, 270 Ferst Drive, Atlanta, GA 30332-0150, U.S.A.
Phone: +1-404-894-3043, Fax: +1-404-894-2760, E-mail: [email protected]
研究論文(アブストラクト)の募集 (締め切りは2006年2月28日)
下記分野における研究論文を募集いたします。
研究成果の要旨、データ、図、写真等を1~2ページにまとめたアブストラクトを上記審査員までお送り下さい。
お送りいただいたアブストラクトは2006年3月15日までに審査し、採用者には審査員から連絡いたします。
(最終的な論文の締め切りは2006年7月17日です。)
- ヘリコプターの先進技術 -
- 救命・防災 -
回転翼航空機の設計技術
救急医療サービス (EMS)
空気力学及び空力騒音
防災・救急活動
飛行力学及び振動
救急ヘリコプター関連特殊装備
飛行制御及び自律飛行システム
ヘリポート・バーティポート設計基準
無人機 (UAV)
パブリック・アクセプタンス
使用言語について
論文及び口頭発表で使用する言語は
ヘリコプターの先進技術のセッション:英語のみ
救命・防災のセッション:英語または日本語
論文:可能な限り英語(そのまま印刷するため)
といたします。なお、「救命・防災」のセッションでは同時通訳が付きます。
問合先: ヘリジャパン2006実行委員会 総務委員長 中尾 雅弘 まで
日本ヘリコプタ協会 URL: http://www.helijapan.org/
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